MS-06S Char's ZAKU II
Second Version

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付属武器パーツ!
ついに出ました、MIAザクUのセカンド・バージョン!!
ガンダムが出てから、久々(^^;)のセカンド・バージョンですね。この調子で既存もMIAも、すべて出るんでしょうか??
早速、まだ未開封のモノが山のように(^^;)あるというのに、先駆けて開けちゃいました(;^_^A
パッと見の第一印象は、US版みたい(^^;)・・・スミ入れが施されていなのであれ??っと思いましたが、各部のディーティールは、旧MIAのザクよりもいいですね!不評だった、スジ彫りも多すぎず、いい感じです。

やはりなんと言っても、可動範囲がスゴイです!まず頭部は、スナップ?+ボールジョイントで回転に加え、上下
方向も可動、肩の部分はショルダー・アーマーのボールジョイント化、スイング機構、上腕部分に回転軸、肘は2重関節と、上半身だけでこれだけの可動箇所が増やされています。
さらに下半身は、スカート・アーマーの切れ込み、当然ヒザも2重関節、足首にいたっては・・・・な・・なんと(^^;)
ス○×パ構造(;^_^A

画像のモノはリペイントを施しました。
ピンクは、旧ガンダムカラーのシャアザク用ピンク+ワイン、ボディの濃い赤は、ワイン+メタルブラック、関節部分
ガンメタル、胸とヒザ、ヒジなどのグレーはファントムグレー+ブラック、バーニアはバーントアイアン+チタンゴールドで塗装。

附属武器パーツも、ザクマシンガンは左手用のグリップ??が可動、240oバズーカは同様にグリップ可動に
加え、サイトスコープも可動します!もう一つ、新たにFUザク用のグレネード・ランチャー付きマシンガンが追加された他、マインレイヤー仕様のバックパックまでも附属しています。
関節パーツを、他のMIAの改造などに流用!にも使えそうですね!


ザクU機体データ(この資料はMS-LEXICONより許可を頂き、転載しています)
MS-05を改修して開発された機体。数多くのバリエーションが存在する。連邦軍のRXシリーズもこの機体を参考に
開発された。この「MS-06 ザクII」シリーズは、ジオン軍を代表するMSで、汎用性、拡張性、生産性を合わせ持つ、
非常に完成度の高い機体といえる。一年戦争時、両軍を通じての生産機数も、ザクタイプが最大数を誇った。
主装備は120mmザクマシンガン、ヒートホークであるが、その他に各種の装備が可能であり、その行動範囲は
陸上、砂漠、森林地帯、市街地、そして宇宙空間とほとんど制約を受けない。また、一般兵用と士官用では外装、
及びジェネレーター出力に格段の差があり、その戦闘能力は通常型を遥かに凌いでいた。

本機体F型は、大戦時に量産された最もベーシックな機体で、宇宙・地上ともに運用が可能である。F型以前は、
対核(放射能)用の装備が施された「C型」が量産されていたが、南極条約締結により核兵器の使用が禁止された
ため、以後の量産は対核装備を排除したF型に移行された。
前述した120mmマシンガン、280mmバズーカ、ヒートホークなど様々な武装が用意されており、任務内容に
よってそれらの装備を使い分けていた。しかし、新型機が配備されるにつれ、次第に旧式化していくこととなる。


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